レーシック体験者の声
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レーシック体験者:小林 晃さんの声

「そのままで見える」ことが一番です。
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Zレーシック
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小林 晃 様
年齢:37歳
ご職業:会社員
Q1.レーシックを受けようと思ったキッカケは何ですか?
長い間、コンタクトレンズを使い続けていたのですが、定期的な検診が必要なこと、乱視があるため、トーリックという乱視用コンタクトになるため、費用が普通のレンズより高いこと、そして、何よりもケアが面倒でレーシックを決意しました。メガネも考えましたが、フレームがジャマだったり、手頃な価格で買うと、レンズが厚くなったりで断念しました。外出したときにスペアのレンズを持っていないと何かのはずみでレンズが破れたりした時に何も見えなくなるのも不便を感じていました。
先々、ずっとお金がかかるなら、今手術したほうがトータルで安いだろうと考えました。
Q2.レーシックの感想(手術当日)
レーシックを受けると決めるまでにネットで色々調べると、術後に不具合が出て治らない…という話も目にしてたので、少しだけ不安でした。けれども、満足の感想の方が多かったので、大丈夫だと信じていました。手術は思っていたよりも早く終わりました。手術中は痛みも感じることなく、「あ、終わったんだ」という感じでした。白くもやがかかったような状態でしたが、待合室から検査室の時計の文字が読めてびっくりしました。
Q3.レーシックの感想(手術翌日)
朝、目をあけて眼帯を外すと、まわりのものがはっきり見えました。「あれ?コンタクトしたまま寝ちゃったかな?」と思うくらいです。当日は家の電気すらまぶしく感じたのですが、翌日はそんなこともなくて。さいわいにも痛みもありませんでした。翌日検診に行く途中も、駅の案内板が遠くからもわかるなど、視力が回復したことを実感しました。「すごい!見えてる!」と何度も思いながら歩いていました。
Q4.レーシックを受けてよかったと思われることは何ですか?
とにかく、何よりも「楽になった」ことですね。コンタクトを外して洗って保存液に入れて…と今まで寝る前にやってきた作業がいらなくなったこと。起きた時もすぐ行動できるので少し時間に余裕ができました。数分でも朝は大きいです。スペアのレンズも持たなくていい、目が乾いた時用のコンタクト専用目薬もいらない。でもやっぱり、「そのままで見える」ことが一番です。子どもの頃からずっとメガネやコンタクトを使ってきたので、裸眼でいられることがうれしいですね。
Q5.これからレーシックを受けられる方へのアドバイスをお願いします。
迷っているなら、まず適応検査だけでも受けてみてはいかがでしょうか。不安があれば相談できますし、クリニックの雰囲気を確かめるにもいいことだと思いますよ。直接、話を聞いてみないとわからないこともありますし、レーシックを受ける決断ができるかも知れません。自分も迷ってましたが、「早く受ければ良かった」と今は思っています。適応検査は受けなければいけないものだと、無料ですから、はじめの一歩としてぜひ。それから決めても遅くないと思います。
Q6.東京近視クリニックを選んだ理由は何ですか?
自宅から行きやすかったこと。予約の際の対応が感じ良かったこと。また適応検査の際、院内がきれいで落ちついた雰囲気だったのも理由のひとつです。実際に説明や検査の時も不安を感じることなく安心できました。皆さんとてもていねいに対応されていたので、ここなら安心かなと思って決めました。




















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